四万十町SDGsツーリズムセミナーに講師として参加しました

四万十町SDGsツーリズムセミナー 〜自分ゴトで考えるSDGs〜 のワークショップ型連続セミナーにおいて、DAY1「自分ごとで取り組むSDGsと観光」のゲスト講師として、参加いたしました。

当日は、キーノートスピーチにおいて「教育の視点からSDGsを自分ゴト化」することの紹介を行いました。教育の立場で、SDGsがなぜ注目されているのか、自分ゴト化することの大切さについて、参加者へのインプットの時間を提供いたしました。続いて、SDGs de 地方創生カードゲームを認定ファシリテータの元で体験した後、レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用したワークショップを通じて一人ひとりの考えを具体化するファシリテートを行いました。

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Successfully reported this slideshow. 1. 高知大学 地域協働学部 コミュニティデザイン研究室 2021年7月3日 四万十町SDGsツーリズムセミナー 〜自分ゴトで考えるSDGs〜 第1回 自分ごとで取り組むSDGsと観光 ビジュアルレポート 高知大学 地域協働学部 コミュニティデザイン研究室 ※本プログラムは、四万十町と高知大学による、「令和3年度四万十川の利活用推進モデル構築事業」の一環として実施されています。 2. Copyright © 2021 Jun SUTO All Rights Reserved. 実施体制 1 四万十町役場 高知大学 地域協働学部 コミュニティデザイン研究室 (須藤順) 学生サポート 高知大学地域協働学部4年生 檜山諒 高知大学地域協働学部4年生 春田碧 高知大学地域協働学部4年生 森野純夏 高知大学地域協働学部3年生 柳原伊吹 高知大学地域協働学部3年生 川村洸士郎 高知大学地域協働学部2年生 西上一成 ファシリテーター 高知大学大学院修士課程2年生 岡本廉 3.

電算システム『GIGAスクール実践交流会DAY2 Googleで変わった私の働き方・教え方』に登壇しました

電算システム による『GIGAスクール実践交流会DAY1 理科での1人1台の活用法』にて、教員の業務全般に変革をもたらす Googleのソリューションの魅力について、コロナ禍前に勤めていた未整備な学校から、コロナ禍中で転職した整備された学校において業務のありかたの比較をしながら、教員の働き方の紹介をさせていただきました。

当日は、前日のDAY1に引き続き、インテックス大阪で開催されるEDIX関西会場ともつなぐハイブリッド方式で開催され、会場やオンラインで 参加された先生方・教育関係者様に対して情報提供させていただきました。

電算システム『GIGAスクール実践交流会DAY1 理科での1人1台の活用法』に登壇しました

電算システム による『GIGAスクール実践交流会DAY1 理科での1人1台の活用法』にて、ICT環境が整う勤務校で実施している理科授業でのPhETを活用した様子や、Google Workspace for Education の各アプリの活用方法について具体的に紹介させていただきました。

当日は、翌日のDAY2と同様に、インテックス大阪で開催されるEDIX関西会場ともつなぐハイブリッド方式で開催され、会場やオンラインで 参加された先生方・教育関係者様に対して情報提供させていただきました。

川原卓巳さんのVoicyにて対談させていただきました

【こんまり】こと近藤麻理恵さんの夫であり、こんまりメソッドの世界展開をプロデューサーでもある川原卓巳さんのVoicyにて、対談させていただきました。たくみさんの著書である『Be Yourself〜自分らしく輝いて、人生が変わる教科書〜』の中から、『「らしさの期待」をはねのける』をテーマに、らしくない教員として対談相手として選んでいただきました。

たくみさんとは、2021年1月にオンラインを介して偶然出会い、「自分らしく生きる先生、大人、子供を増やすこと」を先生にも届けたいという目的を共有していただき、活動をしております。(追記:2021年11月に、1回目の『先生の個性と可能性をひらくBeYourself ワークショップ for Teachers』を行いました

「先生らしくない」とよく評されていますが、あらためて自分らしくいていいですよと対談しながら感じることができました。

「らしさの期待」をはねのける(チャプター9) | 川原 卓巳 |『Be Yourself』プロデューサー「自分らしさで輝くプロデュース」/ Voicy – 音声プラットフォーム

音声放送チャンネル「川原 卓巳 |『Be Yourself』プロデューサー」の「「らしさの期待」をはねのける(チャプター9)(2021年6月22日放送)」。Voicy – 音声プラットフォーム

「Ryomafrogs」記者発表に同席してきました

高知から世界で活躍する人財の育成を目指すプログラム「Ryomafrogs(龍馬フロッグス)」について、 活動内容と5月30日に開催する説明会についての記者発表に実行委員として同席いたしました。

  • Ryomafrogs実施の目的と背景について
  • プログラムのスケジュールについて
  • 第1期生募集説明会、ワーショップの開催について

Ryomafrogsの活動についてはこちらのサイトをご確認ください

電算システム『1人1台端末活用のヒントを提供 GIGAスクール・オンライン相談会』に登壇しました

電算システム による『1人1台端末活用のヒントを提供 GIGAスクール・オンライン相談会』にて、1人1台端末を活用した授業づくりや生徒の主体性を引き出す授業のあり方などについて、学校での事例紹介を取り入れながらお話をさせていただきました。

  • 「活用を進める具体的な手順を知りたい」
  • 「ICT活用に関する教職員の温度差を解消するための手立てを知りたい」
  • 「Google Classroomの上手な活用法を知りたい」

といった今ある悩みや課題に向き合い、解決のためのヒントをGoogleMeetを活用し、参加された先生方に対して情報提供させていただきました。

オンラインマガジンRe・rise News に「学ぶことが自由で多様であることを認められる環境づくり」のインタビュー記事が掲載されました

まだ見ぬ未来から今をリライズする新時代創造オンラインマガジンRe・rise News に「学ぶことが自由で多様であることを認められる環境づくり」というテーマでインタビューを受けたものが公開されました。

現役の教員が学校の外に場をつくり、その実践を通して見えてきたことについて、ゆったりと話させていただきました。会いに行けるセンセイの活動の原点である「そもそも教員という職業の人と話す機会がない」ということを振り返り、社会に対しての教員のアプローチ方法について振り返るきっかけをいただきました。

https://rerise-news.com/education/kohei_nozaki/

インタビューの様子